僕は銀行に勤めている融資課の銀行員。とある会社の経営不振のため、その会社に出向となった。会社を経営しているのは女社長の響。とても無愛想な女性でクール。夜中に経営の資料を二人でみなおしている最中、脚を組んでいる姿があまりにエロく思わず勃起してしまう。隠したつもりだが響に見つかってしまう。社長「いつも、そうなの?」社長「わたしもたまって…